100%果汁です。

本当は10%果汁です。

<< December 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

PROFILE

SELECTED ENTRIES

CATEGORIES

ARCHIVES

RECENT COMMENTS

RECENT TRACKBACK

2007 S-PULSE GET60!!

引退試合1/21(日) 日本平
PSM 2/18(日)横浜M 愛鷹
1節 3/3 (土) 神戸 H 日本平
2節 3/10(土) 千葉 A フクアリ
3節 3/17(土) 柏  H 日本平
ナ1 3/21(水) 柏  A 柏
ナ2 3/25(日) 横浜M H 日本平
4節 3/31(土) 大宮 A 駒場
ナ3 4/04 (水) 横浜M A 三ツ沢
5節 4/08(日) 大分 H 日本平
ナ4 4/11(水) 柏  H 日本平
6節 4/15(日) 川崎 A 等々力
7節 4/21(日) 鹿島  H 日本平
8節 4/28(土) 横浜FCA 日産
9節 5/03(祝) 磐田 H 日本平
10節5/06(日) G大阪 A 万博
ナ5 5/09(水) 大宮  A 駒場
11節5/12(土) 新潟 H 日本平
12節5/19(土) 甲府 A 小瀬
ナ6 5/23 (水) 大宮 H 日本平
13節5/26(土) 広島 A 広島ビ
14節6/10(日) FC東京 H 日本平
15節6/16(土) 横浜M H 日本平
16節6/20(水) 名古屋 A 瑞穂
17節6/23(土) 浦和  H 日本平
18節6/30(土) 柏   A 柏

アジアカップ中断期間

19節8/11(土) 大宮 H 日本平
20節8/15(水) 大分 A 九石ド
21節8/18(土) 川崎 H 日本平
22節8/26(日) 新潟 A 東北電ス
23節8/29(水) 横浜FC H 日本平
24節9/ 1(土) 磐田 A エコパ
25節9/15(土) 甲府 H 日本平
26節9/23(日) FC東京 A 味スタ
27節9/29(土) 神戸 A ホムスタ
28節10/ 6(土) 名古屋 H 日本平
29節10/20(土) 横浜FM A 日産ス
30節10/27(土) G大阪 H 日本平
31節11/11(日) 広島 H 日本平
32節11/18(日) 浦和 A 埼玉
33節11/24(土) 千葉 H 日本平
34節12/ 1(土) 鹿島 A カシマ

公式HPの試合日程と結果はコチラ

Espa-ore!

コトリスト


→さおりのコトリスト

LINKS

SEARCH

OTHERS

みんなのブログポータル JUGEM

MOBILE

qrcode

SPONSORED

スポンサーサイト

2007.07.04 Wednesday

一定期間更新がないため広告を表示しています

| スポンサードリンク | - | - | - |

第18節/柏レイソル戦

2007.07.01 Sunday

やっと柏に勝った!!何となくスッキリいかない試合が続きましたけど、今日はスッキリ。内容を伴った勝利というのも久しぶりだった気がしますね。本当はここから2〜3試合を見て判断したい感じです。しかし、これで中断です。
今日は青山にかわり岩下、フェルナンジーニョにかわり枝村でしたけど、2トップのジェジンがいないときの最近のファーストチョイス「矢島+岡ちゃん」のがむしゃらコンビでしたけど、結果的にこの2人の労を惜しまない動きのある前線が中盤の自由度をあげていて、果てはバックラインの高さまでに影響を与えていますね。
1点目の和道のサイドを変えるロングパスが全て(素晴らしい!)だったと思いますが、児玉のドリブル〜クロスも良かったし、岡ちゃんがうまく身体を入れてのシュートも良かった。エスパルスらしい美しい攻撃でのゴールでしびれます。和道のロングパスについては、このあとの攻撃や得点シーンでも有効に使えるロングボールが随所に見られて、おそらくチームとしての取り組みだったのだと思います。柏を研究してきたのでしょうし、前回までに苦労していたプレッシングされて、さらには囲まれてボールを失うとなる前に、その分空いたスペースへ長いパスをだしていくというのは柏対策としては効いてましたね。タイミングもよく練り上げてあったと思います。長いパスも意図があればあれだけ効果があるのに対して、前の柏戦でのロングボールは全て単なる放り込みでしかなかったわけですし、この辺は成長なんでしょうね。
そして試合展開もエスパルスのこのパスが前線で収まるか収まらないかで試合の流れも柏へ行ったり清水へ行ったりする様子で、前線で収まらないときは、相変わらずのバイタルを自由に使われてのポストからの攻撃を受けて苦しい時間帯もありましたね。そこからサイドへ振られるとさらに苦しい試合展開になったと思いますけど。でも試合の流れを取り戻す動きが2トップにありましたよね。ボールを前で収めるために2人でサイドへ流れてボールを受けて一旦収めるという動きがでてくると、清水の攻撃にダイナミズムがうまれることが分かりました。これも練習でやってきたのかな。
それから藤本ですが、ボールを受けて簡単にはたくというプレイ(軽い!と怒られているプレイなど)が目立っていたことと、ポジションが何だか窮屈で動きも悪かった試合も多かったのですけど、今日の試合はボールを持ってから動きだすプレイもあったりして、だいぶ戻してきたかな?という印象はありますが、ここはフェルナンジーニョとの相性の問題が大きく影響していると思います。本来、藤本が使う大好きな場所というのがありましたけど、今年の場合はこの場所はフェルナンジーニョの場所。だとしたら、藤本には違う動きが求められるわけなのですが、器用そうに見えた藤本も実は不器用なんでしょうかね?うまく対応できないまま18試合も経過してきてしまいましたが、負けた試合のあとのヘラヘラした態度に批判があるのと同時に、代表落ちしてもあっさり切り替えられているのをみると、やっぱり藤本は切り替えの早い選手であることには違いがなさそうです。髪もさっぱりしましたしね。
それからやっぱり岡ちゃん!!遂に来ました岡ちゃん!?シーズン当初、今年は岡ちゃんを大プッシュするよ!!今年はくるよーっ!!などと散々はいてきましたし、今日の3点に絡む大活躍は本当にうれしいです。身体も一回り大きくなった気がしますけど、岡ちゃんはまだまだ成長過程。是非五輪にも行って欲しいですね。
そして2点目。岡ちゃんが奪ったPKを藤本が決めたものですけど、このときのファウルは谷澤に一発レッドでした。PKは妥当だとしても一発レッドはかわいそう、というプレイでしたけども、主審のジャッジによる有利不利は年間でプラマイゼロになるもんだ、という風に考えていますので「得したー」的なものでもなかったですしね。むしろ10人になった相手は難しいです。特にエスパルスは10人の相手が苦手ですよね?去年は10人の鹿島に逆転負けをするということもありました。
この2点目もチーム全体での取り組みを感じたプレイのひとつですね。それはファウルの貰い方。以前の鍋島主審の柏戦でのファウルのとられ方はひどいもので、結果的には試合を左右してしまっていましたけど、今日は一人ひとり良く考えられたポジション、戦い方ができていたと思います。もともと柏のような厳しいプレスを身の上とするチームは主審との相性が大きく影響してしまいますよね。
そして3点目。後半早々のことでしたけど、岡ちゃんのヘッドが決まりました。枝村からのアシストでしたけど、この3点目も理想的な攻撃の形と時間帯で、試合を決めるゴールというものを久しぶりに奪えましたね。ここを決めきれないまま苦しくなる試合ばかりでしたし、この試合でも後半は失速気味だったことを考えると、大きな意味をもつゴールだったと思います。そして何より、何かフワフワしてた感じのあるチームが今日は一体感もあって、気持ちが入ったプレイをしてくれました。やっぱり2〜3試合見てみたい状態なのですけど、これで中断なのが残念ですね。もしかしたら勢いに乗れたかもしれないのに。しかしこの試合をホームで見たかった!

さて、中断期間です。あぁー試合がないのかあ、つまんないよぅー。チームは韓国行っちゃって練習も観れませんし。うーん、まずは前半戦を見直してみようかな。

| さおり | S-PULSE | comments(8) | trackbacks(0) |

第18節/柏レイソル戦予習

2007.06.30 Saturday

早いなあ。もう後半戦ですか。しかも、この試合を最後に長い中断期間に入ります。色々あった前半戦ですが、ここは勝って終わりたいですね、当然ですけど。柏レイソル戦は今年はすでにリーグでのホーム、ナビスコでのホーム&アウェーの3試合を戦っていて、0勝2敗1分。正直『柏戦でつまづいた』という印象をもっています。
柏はただでさえ手の内を知っている仲である上に、今年早くも4試合目ということで、過去3試合にはない試合展開も予想されますね。1試合目はまだ寒い3月でしたけど、1−0で負けた試合。エスパルスはフェルナンジーニョをトップ下に据えた、今年戦えるはずだったベストの布陣でしたね。でも考えてみると開幕2連勝して柏に負けて、その後また2連勝とスタートは悪くなかったのですが・・・。そして2試合目が3月下旬のアウェーで1−2で負けた試合です。山西、平岡を先発起用して二人とも退場するという奇跡的な試合でした。ピッコロ鍋島大活躍の試合でしたね。それから浩太や枝村も先発起用された試合でした。で、最後が4月のナビスコホーム戦。この試合は3月いっぱいでフェルナンジーニョのトップ下を断念したあとの試合で、先発FWはフェルに西澤でしたし、中盤に浩太や平松が起用されたりもした試合でした。それから和道が顔を蹴られて脳震盪を起こしたりもしましたね。あの試合です。
そして、今回エスパルスはフェルナンジーニョは累積で、ジェジンは代表召集で、二人の外国人を欠いた試合となります。とはいえ、2トップはこのところ続けて起用されている矢島と岡ちゃんでしょうし、むしろフェルナンジーニョのいない中盤がどうなるか?に逆に興味がありますね。(かわりは枝村?)対する柏はフランサとアルセウが体力満タンで戻ってくる試合になりますが、フランサは契約延長したそうですし、要注意であることには違いはありませんけど、むしろどの柏戦も、いつもいつも走り負けている気がするんですけどね。私の思い過ごしならよいのですが・・・太田のコメントで「エスパルスに比べて柏の練習はめちゃくちゃキツイ」とのコメントも気になりますね。そして、その太田がでるのかでないのか。ケガで離脱したという情報もあるのですが、もういっそゴールしてしまえ!という気持ちと、いや、ここで負けるわけには・・・という気持ちとごちゃ混ぜです。むー、とにかく勝てーっ!!

| さおり | S-PULSE | comments(6) | trackbacks(0) |

本気なのですね

2007.06.28 Thursday

この件について書くと、また色々書かれるのかもしれないですけど、口にするのもタブーみたいな空気なのはおかしいし、覚悟の上で書きますが。
7月のスケジュールに「韓国遠征」の文字がダダダーっとでていますね。もうこれは本気で行くことに決定なんですね。本気なんですね!?ならばある意味、私たちも腹をくくる必要があるかな、とも思います。頭の片隅で「もしかしたら辞退したりするかもな」と思ったりもしたのですが、どうやら現実のようです。あらゆるリスクを背負うことを承知の上で行くことに、どれだけの意味があるのかは今は分かりませんが、そうまでして行く以上、何かを得てきて欲しいとは思います。
大会参加について選手達には選択権はありませんし、クラブの決定に従いベストを尽くすことしか出来ないと思いますので、参加する選手達には最大級の応援をしてあげたいと思います。が、個人的には、韓国へ行って応援しようなどということはとても考えられないですね。せっかくの国際大会への参加なのに残念です。とにかく参加する選手達スタッフ全員、安全にケガなく帰ってきて欲しいと思います。
この件に際しての不安点というのは、もちろんエスパルスとしてクリアーされているからこその参加だと信じてます。例えば遠征費はどこから出るの?宿泊施設はこちらで選べたの?練習場もこっちでセットできたの?変な歓迎式典みたいのに出なきゃいけないなんてことはない?試合前のセレモニーは大丈夫?カップを渡すのは誰?大会終了後にエスパルスのあらゆる権利は保護される契約になってるの??などなど、言い出すとキリがないですが、その辺もクリアーされてるんですよね??ね??
詳細が後日発表となるとのことですので、そのリリースを待ちたいと思います。


| さおり | S-PULSE | comments(11) | trackbacks(19) |

オレンジ色の行方

2007.06.26 Tuesday

熱狂的な柏サポの友達がいる話は前にしましたが、太田を見に行ってきたとの話しを聞きました。「超元気」で「ニコニコ」しているそうです。やっぱりキタジやユキヒコが気を使っている様子だそうですが、もう何だか柏の選手みたいだよと・・・。いや、もう柏の選手なんですけどね。同様に他の柏サポの間でも評価はうなぎ上り中で、何で何年も干されてるのか理解ができないという声が多いようです。でしょうね。私も理解できません。毎年毎年、移籍はあるわけですし、それぞれに移籍する理由というのは明確に分かる移籍だったわけですが、今回ばかりは納得いかない感じですね。
でも太田にとっては、きっとこの方が良かったんだと思えるようにはなりました。友達は太田に話しかけ「エスパルス戦に出場してにっくきエスパルスを思い知らせてやってくださいよ!」と言ったら「アハハ」と軽く笑って「でも僕は清水を恨んだりはしてないから・・・誰のせいでもないと思うし・・・でも出たら頑張りますね」とにっこり笑ってサインに応じてくれたそうです。少し苦笑いだったらしいですが。。。
ちきしょーーーいいやつだーーーーー!!ウワーーン。
コメント欄にも書きましたけど、ずいぶん前に監督が言った「オレンジ色に染まってないやつはいらない」発言。本気で言ったんでしょうか?だったらむしろ今いる選手に染まってないやついませんか?もしかすると一番オレンジ色だったのは太田だったんじゃないですか?もちろん、どの選手をどう使うかは監督の自由ですし、チーム編成が監督の意向すべてではないと理解していますが、友達から電話をもらって、柏の太田ということに現実感が急に出てきて、ちきしょーとつぶやくわけです。
夏の移籍シーズン裏情報では他の選手にもJ2からオファーがあるそうですが、話しは進展しているのでしょうか?チームは前向きだとの話しも伝わってきていますが?噂話の段階でここで個人名を出すのは適切ではないと思いますので控えますけど、かなりリアルな話しがでてますよね。それからジェジンのユトレヒト移籍は決裂した様子ではありますが、移籍金のなくなる今年度末以降の移籍を模索するようで、ジェジンの今季限りは確実っぽいですね。移籍金がネックになったらしいですけど、ドライな考え方をすれば移籍金ありで移籍させた方がチームにとってはジェジンのかわりを補強できるわけですし、移籍金を多少下げてでも補強資金を確保することの方が良いのでは?と思ったりもします。もちろん私はジェジンは大好きな選手ですし、こんなにチームを愛している外国人選手はなかなかいるものじゃないと思ってます。生ジェジンもとっても良い人で、人間として素晴らしい人物と思っていますけど、でももうそろそろ旅立つときですね。ジェジンの有り難味はジェジンがいなくなって分かる気もしますけど、私個人では外国人枠についてはドライであるべきと思ってます。もちろん選手を大事にすることは当然ですし、一生懸命応援もしますけど、外国人枠3つの使い道で順位が上下しているJリーグにおいては、チーム編成上、もっとドライであるべき事柄なんだろうなって考えています。ジェジンを旅立たせたら、ジェジン以上の選手を連れてくるのが最良の策であることは間違いないわけですしね。外国人枠3つのうち2つを成功させれば優勝争いは夢じゃないというのが今の団子Jリーグの現実な気がします。例えば、ジェジン→ファンニステルローイ、フェルナンジーニョ→カカだったらどうですか?優勝しちゃうでしょう、やっぱり。まあ、日本平スタジアムを売っても連れて来れない選手ですけどね。おまけに日本人選手を強奪してきてスーパーチームを作るよりも外国人枠3つを生かすことを考えた方がお金のないエスパルスのようなチームには現実的補強だと思うのです。そこで、もう一つ噂の「日本人選手の獲得」というのはどうなんでしょうか?噂では守備的MFとのことですけど、補強ポイントはそこなのかな・・・。まあ、どれも噂でしかない話しでありますが、そんな噂に踊らされるのも楽しみの一つだったりもします。アンデルソン加入、太田の放出、ここまでは噂どおりに進行しているだけに、気になります。
私はエスパルスというチームが好きなのですからオレンジ色のユニフォームに袖を通した選手は心から応援します。誰か一人移籍したからとチームを嫌いになることはありえないし、チームが奈落の底に落ちたとしても応援しつづけるでしょう。だからこそ、一人の選手に固執することはない私ですが、そんなことを考えてみると、サポーターとはやっぱりドMじゃないとつとまらないのかもね、と思ったりします。


| さおり | S-PULSE | comments(16) | trackbacks(0) |

>書き込んでいただいたみなさんへ

2007.06.25 Monday

コメント欄に書き込もうとしましたが、長すぎて無理でしたので、こちらで失礼します。たくさんのコメントありがとうございました。その一つ一つにお答えすることが出来ませんのでまとめてのレスで申し訳なく思います。若輩者が何をいうか!とお叱りを受けそうですが、私のブログでの書き込みに対する私の答えですので、不快な思いをされた方がいたとしたらすいません。

もはや、私が書いた記事に対するコメントなのかどうなのか分からない書き込みも見受けられますが、私が書いたことで誤解があるようなので補足させていただきます。
今回の事件、双方にとって残念だったことだと思います。でもレッズが悪いとかエスパルスが悪いという以前に、私は運営サイドの不手際が一番の原因だと考えました。「全試合日本平でやる」そう決めたのはエスパルスです。浦和レッズというクラブを迎えるにあたって、当然のこと多くのサポーターさんに来ていただけることは承知の上だったはずです。だからこそ、いつも以上の警備をしていたとも思います。でもその結果、あの混乱を招きました。
想像もできなかった事態でしょうか??そうではないでしょう。
時に曖昧な態度は大きな誤解を生むことになります。その点で運営サイドの認識の甘さは認めざるを得ないものと、私は考えています。もちろん双方の言い分もあるでしょうけど、それはもはや水掛け論でしかないですよね。
私は何かが起きてから懲罰を決めたりルールを決めたりするのは民主主義に反すると考えています。何かが起こる前に、それらは取り決められていなければならないと思います。しかし、改善という便利な言葉もあります。失敗から学んで改善することは出来るはずです。それは運営サイド、浦和、清水両サポーターすべてに言えることだと思います。それすら出来ず同じ過ちを何度も何度も犯すのは、本物の愚か者でしょう。
浦和にも清水にも、自分ルールで押し通そうとした人たちがたくさんいたのだと思います。そこに群集心理が働いてという恐ろしく愚かな態度での行為による結果でしょう。実際、行き帰りでお会いした浦和サポの方々は紳士的で、とても親切で礼儀正しい方ばかりでした。だからこそ、ああいう事態になったことが私には少し信じられないのです。「今日のパルちゃんショーが楽しみ」とバス乗り場で話しかけてくれた浦和サポの方が、ああした行為をしているとも考えたくないし、いつも「ようこそ日本平へ」を掲げてスタジアムを盛り上げてくれている人たちが、あのような暴力的な解決を迫ったとも考えたくないし、でも目の前の現実はなんだ?と、本当に悲しかったです。
自分たちのルールを押し通すのは自分の部屋だけにしてもらいたいです。社会には社会のルールがあります。それでも自分たちは自由だと言うのなら、その自由には必ず守らなければならない厳しいルールがあるということも分かりきってることじゃないですか?そういう自分ルールを押し通そうとする人たちには、もしかして想像力も欠如しているのかもしれませんね。
みんなお金を払って、貴重な一日という時間を使ってスタジアムへ来るのです。中には一年一度の楽しみだった人もいるかもしれないし、家族で日本平でのサッカー観戦をずっと楽しみにしていた人たちもいたかもしれないし、もしかしたら会社を休んでまでも来た人がいたかもしれないし、少ないお小遣いを貯めてチケットを買った高校生がいたかもしれない。そんなことを少しでも想像できたら、あのような態度で台無しにすることが出来ますか?
もしももしも、浦和の方のいくつかの書き込みのように、あのような態度が正当化されるスタジアムでなければ優勝できないのなら私は一生優勝なんかできなくたっていいと思います。
もしももしも、清水の方が言うような、暴力的行為でも守るべきプライドがあるというのなら、そんなプライドしかもてないエスパルスを私はリスペクトできません。
キムチパパさんのお子さんが私たちのいるところへ逃げてきたとき本当にひどく怯えていました。なぜ、あの子たちがそんな思いをしなきゃいけないんですか?なぜ、子供たちを守ることすら出来ないんですか?弾幕が貼れないから?弾幕をはがされたから?それともスタジアムへ子供を連れて行ったことが間違いなんですか?
弾幕は命だという人がいますが、もちろん作った人の苦労も貼るために努力なさっていることも理解しています。でも正直、あの子供たちの心の傷と比較などできないものです。手段と目的、ちゃんと整理して考える必要があると思います。私たちは弾幕を見るためにスタジアムへ行っている訳じゃないです。弾幕はスタジアムを盛り上げる、選手たちへの強いメッセージ、サポーターの気持ちがこもったもの、そんなこと分かってます。じゃあ、なぜその弾幕が原因であんなことになるんですか?あのような事態になれば、それはもうあなた方の自己満足以外の何者でもないです。
だからこそ、こんなことになった責任は運営サイドにあったと私は書いたまでのことです。もしあの日の行為がすべて善意によるものだったというのなら、地獄への道は善意の石で敷き詰められているものだということも肝に銘じておく必要がありますね。

PS:
最後に欧州や南米のようになった、当然だという意見もありますが、その結果、セリエはどうなりましたか??今盛況なプレミアですが過去に無謀なサポーターたちを排除して家族ずれや女性をスタジアムに戻すのにどれだけ努力しましたか?人種差別の激しいスペインのスタジアムはどうですか?そういう問題ではないはずです。

私からは以上です。
もちろん全てのコメントは削除しません。
そしてこのままブログの更新は進めさせてもらいます。
ご了承ください。

| さおり | S-PULSE | comments(41) | trackbacks(0) |

日本平スタジアムにて

2007.06.24 Sunday

試合については以上。
そしてやっぱりスタジアムで起こった残念ことについて触れないわけにもいかない気がします。何故か私のブログはレッズさん系のブログに貼り付けられているようなので、こちらを偶然のぞいたレッズサポさんもいらっしゃると思います。もしかすると心無いコメントを残していかれる方もいるかもしれませんね。
ただただ残念です。まともに運営すらできないなら次からレッズ戦はエコパでやれ、って思います。どうしても日本平でやりたいなら平日夜9時キックオフとかでやれ。ダンマクの件でレッズサポが暴れただの、フェンスを乗り越えただの何だのありますけども、そもそもうちはレッズと初めて試合するJ2あがりのチームですか?何で日本平でオレンジ色のユニを着た親子が逃げまどわなきゃいけないんですか。アウェーゴール裏に迷いこんだわけじゃないですよ。最低限のルールがあるだの何だのってどうでもいいです。昨日は運営サイドのミス。何が聖地だ。子供が逃げなきゃいけないような場所を聖地だなんて、笑わせるな。
それからレッズファンの藤枝の人たち。レッズには藤枝出身者が多くファンがいることは知っています。今日は嬉々として日本平へ行き本家サポと一緒になって応援できてうれしかったことでしょう。だけど藤枝に帰ってきてまで、スタジアムの勢いそのままに夜遅くまで傍若無人に暴れるな、バカ者。ずいぶん大勢いましたけども、エスパルスのユニ着た子を4人乗せて信号待ちしてる私の車に向かって悪口雑言言いましたね?車囲んでワーワー言いやがって。酔っ払っているのは分かるけども、そのままひき殺すぞ!!と思いました。お前らもう引っ越せ!!

| さおり | S-PULSE | comments(42) | trackbacks(0) |

第17節/浦和レッズ戦

2007.06.24 Sunday

はぁ、まぁ、あらゆる意味で完敗ですね。そして今年最高に悔しかったです。それはあの暑い日本平にいたエスパルスサポのみんなが同じ気持ちだったかもしれません。そしてたぶんきっと選手たちはもっと悔しかったはずです。天皇杯の決勝で浦和に負けたときは「それでも上に行ける!」と信じることが出来たのだけど、今日の負けは「このままじゃ絶対勝てない」と思えてくる負け方でした。試合の内容がどうとか、結果がどうとかではなくて、もっと感覚的なものなのですけど。
試合の結果は、またも1点差負けではありますが、じゃあ、その差が惜しい差だったのか?というとそうではなく、そこには超えられない大きな壁があったように思いました。チームとして負けた、という感じでしょうか。前半に先制されれば終わりと昨日も書きましたけど、これはもうエスパルスが後半グダグダとかではなくても、やっぱり1−0の状態では浦和のペースでやられてしまうという意味でなすすべなしでしたよね。時間が過ぎていき健太監督がカードを一枚一枚切るたびに、その差はどんどん開いていく気がしました。西澤を投入してあまり機能しないのを見届けると、余裕たっぷりで小野を投入、1トップ2シャドーにして中盤を広げ、西澤で起点を作るはずだったスペースを完全に潰す浦和に対して、こちらが打った手が藤本とフェルナンジーニョを下げて枝村と純平を投入でした。3バックで1トップ2シャドーにしてきた攻略しきれていない相手に対して中盤の選手を入れ替えるだけで打開できるはずもないのは、おそらく中学生でも分かる道理。藤本→枝村、フェルナンジーニョ→純平、この意味はなんでしょうか?疲れが見えたから?藤本のポジションが悪いから?フェルナンジーニョが激しいマークにあい周りが見えなくなっているから?その打開策が枝村と純平だったのでしょうか?リードしている試合じゃないですよ??負けてる試合ですよ??なぜ、3トップで相手DFを引きずり出すという策を打たないのだろう?と考える私が素人すぎてお話しにならないような深い戦術があったんでしょうか?ああ、今こそ太田を3トップの一角に入れたい、と思ったのは私だけではないと思います。相手CBをサイドに引きずり出すスピード溢れるドリブルは武器にはならなかったのでしょうか?挙句の果てには、浦和はワシントンを下げて永井を投入。たっぷり時間を使っては、エスパルスの焦りを誘いました。色々あったと思います。今日の市川のクロスがことごとくダメだったのは、あえて監督の指示で10回普通のクロスを入れるより1回のスーパーなクロスを入れろという選択肢に原因があったわけです。パスミスが多いこと、最後のプレイが雑なこと、何だか知らないけど、とにかく選手たちは慌てていること、それでも時々崩していくのに、何で最後で焦るんだろうと思ったり。結局は浦和がリスクを犯すような状況に追い込めなかったことが最大の敗因なんでしょうけど、それ以前に浦和を過剰に意識しすぎたゲームプランに絶望感を感じるのです。「浦和相手に中盤を支配することなど無理」「やっぱり赤い壁はやぶれなかった」「浦和相手に普通のクロスでは通用しないから、一か八かのクロスを入れろ」浦和はアレですか、リバプールとかACミランなんですか?確かに浦和は強いです。勝つことがとても難しい相手です。だからといって、戦う前から相手に対する恐れを抱いているようなゲームプラン、勝てるわけないと思うのです。なぜ、浦和相手に「中盤を支配しよう」と言えないのですか?戦う前から浦和相手に支配することが無理だなんて思ってるチームが優勝争い??できるはずないじゃないですか。じゃあ、一体全体、苦労して苦労して続けているダイヤの4−4−2は何なのですか?中盤の構成力で上回る相手でも運動量と3ラインの連動や連携で支配することができる、浦和のような相手に勝つために続けてきたダイヤだったんじゃないのですか?去年のままではそれが出来ないからこそ、無理難題を承知で続けてきているシステムだったんじゃないんですか?この戦い方で浦和やガンバと勝負するんだという信念で続けてきていたのではないのですか??そのために、このシステムには合わないという理由で放出した選手もいるじゃないですか。それなのに・・・。天皇杯で当たる下部リーグのチームがエスパルスに対して、そんなチキンなゲームしてきますか?ましてや、今シーズン「優勝を争うぞ!」と思っていたチームが相手ではなかったのですか?私はそれが悔しいです。だったらいっそ、徹底して引きこもってカウンターだけ狙う一か八かの方が、まだ我慢できます。負けてもなお、「浦和おそるるに足りず、次は勝てる」と負け惜しみの一つも言えない。そんな負け方に「このままでは絶対勝てない」と思えてきたのだと思います。はぁ・・・。
ただ、冷静に細かいところを見ていくと力負けと認めざるを得ないのかなって思います。残念ながら・・・。アハハ!!もうなんか笑えて来ましたよ??ホームなのに赤いし!!主審は岡田だし!!試合には負けるし!!うんこは勝っちゃうし!!なにこれ!!なんなの!!あぁ、もう取り乱しました・・・。FC東京戦とは違う意味で激しく脱力しましたね。何だろうなあ、この脱力感は。。。次の試合のことを考えるには2〜3日かかりそうですね。色んな考えがあると思いますが、今日は私は正直ガッカリでした。負けてもいいなんて思ってないけど、負けてもいいって思える負け方だってあるじゃないですか。何でこんな負け方するの!!あーもう眠れない。本当に本当に監督は選手を信じているの?本当に選手同士はみんな信じているの?それでもまだ期待して応援をするんだろうけど、二度とあんな「うぃーあーれっず」を日本平で聞きたくない。

| さおり | S-PULSE | comments(14) | trackbacks(47) |

第17節/浦和レッズ戦予習

2007.06.22 Friday

とうとう折り返し点の17試合目、浦和戦ですね!チケットが完売したそうで盛り上がりそうなのですが、浦和サポも当然大量に押し寄せることでしょう。今年2回目のチケット完売ですし、近年になくお客さんが入っている気がします。ということは、来てくれている今が大事ですよっ!!浦和は長谷部が出場停止(藤枝の長谷部ファンガッカリでしょう)、ハゲとネネがケガで微妙とのことですが、ハゲは前節でケガを押して出場してゴールまでしてますね。エスパルスはジェジンが不在、おまけにチーム内に風邪が蔓延しており、体調不良の選手が多そうです。誰だ!!最初に強力な風邪菌持って来たの!!青山かっ!?そうなのかっ!?浩太か??そうなのかっ!?
エスパルスはFC東京戦で屁みたいな試合をした後、システムをいじりました。一度は諦めたフェルナンジーニョのトップ下というシステムが何故か今度は機能するという複雑な気持ちになる事態にはなりましたけど、マリノス戦以降は明らかに調子を上げているように見えますがどうですか?矢島と岡崎の献身的な動きも作用していると思いますし、この二人からもゴールが生まれていることは好材料ですよね。矢島は復調の兆し、その才能は明らかなだけに健太監督が今年の爆発を期待してのチーム編成でしたし、ここらで一皮剥けて欲しいですね。また左SBや右MFに入る兵働の復調も大きいように思います。特に今はミドルがかなり当たってますよね。スペースを作る周囲の動きがでたことでフェルナンジーニョが生きてくるし、それによりミドルシュートを打てるスペースが生まれていることも功を奏していますが、チーム全体ではガンバや浦和に比べれば、まだまだ差があることは確実ですね。特に試合運びという意味では、大きな差があることは確かです。一番はメンタル部分なのかもしれませんが、後一歩足りなかった踏み出す足が踏み出せはじめているということなのかもしれませんが。もう一つ、藤本ですが代表落ちして吹っ切れた様子にも見えます。DFラインにしても、十分にそのポテンシャルを発揮しはじめたと思います。西部を含めて、集中力を欠く時間帯があることが気になりますが、まさか満員の日本平でそんなことはないでしょう??しょう??特に浦和相手の試合はモチベーションも高く、昨年のホームはマルキとジェジンのゴールで2−1で勝利、アウェーではワシントンにやられて0−1で敗れていますが、接戦を演じています。今年の浦和は監督がかわってからしばらく経ちますが、基本やってるサッカーは大して変わらず。6月はエスパルス同様に勝ちきれない試合が多かったようですが、それはたぶんそのままワシントンの不調に当てはまる気もします。ところが田中達也が復帰したことで前節あたりからは変わりつつあり、エスパルス同様に上り調子にあると見てよさそうですね。
さて、前半良くて後半グダグダなエスパルス。明日の試合も前半がポインツになるのかもしれませんけど、1点で勝てる相手ではなく名古屋戦同様、前半に2点取れるかどうかが勝敗の分かれ目かもしれないです。浦和の堅い守備を崩して前半に2点とはハードルが高いことは重々承知でも、万一前半リードで折り返しても1点では浦和のパワープレイの前に45分耐え切る、というのも無理な気がしますし、リードした後半に時間を使いながら浦和にボールを持たせてカウンターを狙うなどという芸当が今のエスパルスには出来るはずもなく、2点目がどこの段階で奪えるかが焦点でしょうか。先制されたりした場合は・・・。正直、健太監督の点を獲りに行く采配に希望を感じたことなど一度もなく、先制されて浦和にガッチリ守られると厳しい試合になることは、安易に予想されますね。今のエスパルスの順位からいっても、ここを引き分けでいいはずはなく、ホームですし勝ち点3を狙っていかねばならない試合だと思いますし、思い切って勝負に行くべきでしょう!!勝ちます!!きっと。


| さおり | S-PULSE | comments(6) | trackbacks(61) |

パルちゃん、大活躍中!

2007.06.22 Friday

■ パルちゃんが行く!!のページ

実はオールスターなどはどうでもいいのですが、マスコットオールスターは見逃せません。パルちゃん頑張ってます!!でも、この片割れの役立たずの青いヤツ。こいつはいらねーっ。パルちゃんの邪魔すんなっ!!ペッペッペッペ
パルちゃん移籍などということだけはありませんようにっ!!!

| さおり | S-PULSE | comments(2) | trackbacks(0) |

第16節/名古屋戦

2007.06.21 Thursday

久々の勝利でしたね。後半グダグダになりながらも逃げ切っての勝利。久々に逃げ切れたというのも、やっぱり2点目のゴールがミソでしょうか??後半については相手が思い切り押し込んできたこともあったし、良く耐えたと思いますが、やっぱり2点目が効いてましたね。試合前は前節の試合でとても良かった浩太をはずしてることには納得いかず、「なんだよ健太ー!なんではずしてるんだよぅー!」状態でしたが、浩太は体調不良だったんですね。。。相変わらず虚弱だなあ。しかし、ベンチをもはずれたのは試合に使うことは出来ない出来ないと言っている浩太ではなくて山ちゃんの方でした。太田の次は山ちゃんかっ?と思ったり。。。健太さんの中では明らかに戦力外になってませんか?さらに、ここにきて児玉がCBと左SBができ、兵働がいざという場合は左SBまで下がれる、ということにメドが立ち、そうなるとベンチワークの都合上いっそう厳しいものになるかと。とうとうベンチのキャプテンどころか、ベンチ外になってしまいました。そうめん食べてる間に・・・。逆に体調を崩して健太さんにボロクソに言われていた青山はスタメンでした。さすがドS。
マリノス戦から劇的に変わったのはフェルナンジーニョのトップ下で機能しているという中盤の構成力でしょうか。もちろん、これには2トップの二人の献身的な動きというものがありますが、その構成力でゴールを奪ったのが先制点でしたね。兵働のゴールはすばらしいものでしたが、その前の岡ちゃんのポスト(成長してる!)も、フェルナンジーニョのシュートコースを空けるフリーランの動きがすばらしかったです。コネコネフェルも相手のマークを引き付けるという意味では効果は絶大です。兵働も積極的にミドルを狙っていた中でのゴールでした。今日の兵働はさらに市川とのコンビネーションが抜群でしたね。本田を抑える意味でのマークの受け渡しも完璧でした。もっとも前半のグランパスは市川の裏や児玉の裏、もしくはその前のギャップというエスパルスの泣き所をついてくる様子もありませんでしたが、そうさせなかったという見方もできますしね。逆サイドの藤本のポジションが少しおかしかった(相変わらず下がりすぎ)ように思いましたけど、いつもの藤本に比べれば気持ちも入っていたように見えましたが、代表落ちで奮起したのか、吹っ切れたのか。。。
そして2点目はようやくキターーーの矢島のゴール。実際にはあと2ゴールは出来たんじゃないか?っていうほどチャンスがありましたけど、何でもいいです。何よりも矢島にはゴールが必要でした。ハンドくさいとか何とか、どうでもいいんです。矢島はポジションどりや動き出し、ボールを引き出す動き、相手DFを引き付ける動き、そうしたボールを持っていないときのプレイに課題が多いのですが、少しずつ前進しているという気はします。何より自信を取り戻すにはゴールですよね!
名古屋の攻撃はヨンセンへのクロスが中心になることは分かっていましたが、エスパルスの守備陣は高さ勝負の放り込みには強いということもあり、終盤にミスから失点をしてお約束どおりバタバタと慌て始めるというサッカーをしていましたけど、やっぱりそこでも効いていたのは2点目。本当は3点目をとって試合を決めてしまうということが必要な試合だったとは思いますが、そう簡単に勝てる相手などいません。
さて、ようやく上り調子になってきたエスパルスは、2日空けて浦和戦ですね。その浦和戦ですが、ビリーが来ましたよ!!JALハッピを着たビリーがやってきました!!日本平に登場してパルーズとビリーズのブートキャンプ!などというイベントは実現しないのでしょうか??営業の腕の見せ所であります!!
ちなみに、ジェジンは4枚目のイエローを貰って次節は出場停止、ですが元から韓国代表へ明日出発ですのでジェジンがいないのは織り込み済み。わざと貰ったとは言いませんが、代表出発前に累積カードをきれいにして出発です。移籍という噂もあるジェジンですが「代表から何かを持ち帰りたい」とのコメント。大丈夫なのかな?


| さおり | S-PULSE | comments(6) | trackbacks(50) |
<<new | top | old>>
(C) 2017 ブログ JUGEM Some Rights Reserved.